- 曲線矢印
- オートシェイプ/ 線/ 曲線
- ートシェイプ/ 線/ 矢印
2007年12月13日木曜日
2007年12月6日木曜日
2007年11月29日木曜日
2007年11月22日木曜日
論文のツボ
- 書くことで1日かかる予定は、5倍かかる。1日の予定は1週間かかる。∵頭脳労働。書けば書くほど、思考が深まる。
- 図解、プリントスクリーン、表、グラフ、写真は早めに処理しておく。∵時間食い虫。これらは重いので、visual.docに保存しておく。
- 文章群がひとまとまりになるまで、各文は行頭からはじめる。
あとで並べ替えを容易にするため。
行頭に接続詞は用いない。 - キーワードをピックアップし、「はじめに」のなかに入れる。こうすると何を書くのかの骨組みがつかみやすい。追加削除をする。
- 全体を早く終わらせることを主にして、表現は後から練る。
- 11月は江戸幕府。×外用 ×バイト ×部活
- 締め切りは11月第4週。
- 表紙はページ罫線、題名は図形描画で。
- USBメモリーにも保存する。
- 「はじめに」「おわりに」の書き方。
- 本論をまとめ、「はじめに」「おわりに」に分ける。
- 各章の終わりは「強制改ページ」。「編集記号」ボタンを表示
- 「第1章」などの章は14ポイントで
- 「見出しマップ」を活用
- 枚数:表紙1.目次1.本論6-。図解5.参考文献、URL 2
- 文字数と行数:ファイルメニュー/ ページ設定/ 文字数と行数を指定する 35*35
- 80点をめざす。4単位。
- ときどきプリントする。紙媒体と違うので、見方が変わる。
- 空白にはスペースキーを使わない。
- 参考文献はリスト方式で
- 桑原政則
『東南アジアの言語と文化』穂高書店、1984年。 - 見出しマップを活用する。
- 風邪を引かない。うがい。規律
- 卒論カード
- 研究の意図30字:「はじめに」を要約
- 本論150字:「おわりに」を要約
- 結論30字:「おわりに」を要約
トルコはなぜ親日?
- 日本が日露戦争で勝利し、亡国をまぬがれた。
- 日本が非白人国で唯一の先進国になった。
- トルコの近代化の手本は日本
- アラビア文字を廃止
- イスラムの政治介入を禁止(政教分離)
- キーワード
- 秋山真之
- エルトゥールル号
- 東郷平八郎
- 乃木希典
- バルチック艦隊
- ロジェストウェンスキー
日本のとるべき道
- 中東の要のトルコを大切に。
- トルコとともに、インド、中国、ロシア、アセアンと組んでアメリカに対抗。
- 日本がアメリカを必要としている以上にアメリカは日本を必要としている。日本なしのアメリカはない。→日本は相対的独自性を
- 日本・トルコ友好秘話 「Start」をクリック
- 日露戦争ウィキペディア
2007年11月8日木曜日
2007年10月25日木曜日
ベトナムと韓国の比較:マトリックス
2007年10月18日木曜日
専制にならざるをえない4大文明
日本と中国の違い
- 日本は外敵から侵略される恐れがなかった。同じ場所に日本国家、日本人、日本文化がありつづけている。
外国はこわいものではなく、珍しい高い文化を提供してくれるありがたい存在である。∴外来文化に積極的である。
中国は、外来文化に警戒的である。 - 狭いところにたくさんの人が住む日本の稲作社会では、お互いに助け合って生きており、他者への配慮が特に必要である。
他民族との抗争がなかったので、行動基準に理論よりも人間関係を第1にする。∴和を中心とした情緒的な人間関係社会となっている。 - 日本の自然は凶暴でなく、人間の味方である。また国防、民族、宗教問題がないので、まとまりがよく、細部に目が届く勤勉な社会となっている。
- 中国は紀元後2000年のうち800年異民族によって支配された。
異民族は自らの生存をおびやかす忌むべき存在である。
みずから文明を築き上げたので、外来文化に魅力を感じない。
人間関係は、異民族との対決が頻繁なため、自己を常に論理で鍛え上げていく必要がある。∴大胆な論理社会である。
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